KS工法の特徴





無溶接
(補強筋)
工法
補強枠に補強筋を溶接固定し、補強筋に主筋を鉄線結束固定する工法。しかし、強度確保ため、溶接を部分的に使用します。
無溶接
(Uボルト)
工法
補強枠に穴をあけ、Uボルトにて主筋を固定する工法。しかし、フープ筋の現場製作(溶接)があります。
溶接工法 補強枠と主筋を直接現場で溶接するもっとも一般的な工法。

12mの長さの籠でも建て起こし可能

特許取得技

補強枠に補強筋を固定することで、捻じれ・変形を防ぎ安全性を高めます。


作業の効率化、安全の確保、環周辺境配慮など施工現場の声に応えます!

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